株式会社黒須印刷

〒300-1233 茨城県牛久市栄町3-52

TEL.029-873-0605

複写伝票 印刷

複写枚数やサイズ、色、ナンバーなど様々な形式の伝票を承ります

 納品書請求書領収証などの各種複写伝票は自社の業務に合わせてオリジナル伝票を作成するのがおすすめです。また、社名やロゴなどを効果的に配置することで会社のイメージアップにもつながります。オリジナル伝票は、業務の効率アップに直結致します。各種伝票の印刷は弊社にご相談ください。

伝票の種類、仕様

 納品伝票、請求書、見積書、領収証、日報、報告書など、一から版を作成するため内容はご要望通りに作ることができます。
 サイズや複写枚数もご要望通りに作成できます。 また、穴あけ、ナンバーリング、減感印刷(部分的に複写しない場所をつくる)、多色刷りや用紙の色・厚さなど様々なオプションでより機能的な伝票の作成が可能です。

 

一般的な伝票の形式(例)

納品・請求書

 サイズ:B6
 綴り:4枚☓25組
 内容:1.納品書控 2.納品書
    3.請求書 4.受領書

価格表(一例)へ

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納品書
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請求書

 サイズ:A4
 綴り:2枚☓50組
 内容:1.請求書控 2.請求書

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請求書
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領収証

 サイズ:A6
 綴り:2枚☓50組
 内容:1.領収証控 2.領収証

 
領収証-a
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領収証(名入れ印刷)

 サイズ:200mm☓88mm
 綴り:2枚☓50組
 内容:1.領収証控 2.領収証

※あらかじめ地紋などが印刷されている領収証用紙に社名などを名入れ印刷するタイプ

 
領収証-b
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上記の形式例以外にも、多様な形式がございますのでお問い合わせ下さい。


納品・請求書 価格一例

A5 サイズ(210mm×148mm)

  • 製本:左綴じ・2枚目以降にミシン目
  • 用紙:N40 白(一般的な伝票用の感圧紙・うすめの紙です)
  • 印刷:黒1色片面刷り
  • 内容例(4枚複写の場合):1枚目/納品書控え・2枚目/納品書・3枚目/請求書・4枚目/受領書

※税込み価格


2枚複写×50組 3枚複写×50組 4枚複写×50組
10冊 14,200 19,100 24,100
20冊 16,860 23,280 29,440
30冊 19,530 27,480 34,800
40冊 22,200 31,680 40,120
50冊 24,850 35,850 45,500
60冊 27,540 40,020 50,820
70冊 30,170 44,240 56,140
80冊 32,880 48,400 61,520
90冊 35,550 52,650 66,870
100冊 38,200 56,800 72,200

B6 サイズ(182mm×128mm)

  • 製本:左綴じ・2枚目以降にミシン目
  • 用紙:N40 白(一般的な伝票用の感圧紙・うすめの紙です)
  • 印刷:黒1色片面刷り
  • 内容例(4枚複写の場合):1枚目/納品書控え・2枚目/納品書・3枚目/請求書・4枚目/受領書

※税込み価格


2枚複写×50組 3枚複写×50組 4枚複写×50組
10冊 14,500 19,800 24,200
20冊 16,760 23,140 28,560
30冊 19,020 26,460 32,910
40冊 21,280 29,800 37,280
50冊 23,500 33,150 41,600
60冊 25,800 36,480 45,960
70冊 28,000 39,830 50,330
80冊 30,320 43,120 54,720
90冊 32,580 46,440 59,040
100冊 34,800 49,800 63,400

 

明細請求書など 価格一例

A4 サイズ(210mm×297mm)

  • 製本:上綴じ・2枚目以降にミシン目
  • 用紙:N40 白(一般的な伝票用の感圧紙・うすめの紙です)
  • 印刷:黒1色片面刷り
  • 内容例(2枚複写の場合):1枚目/請求書控え・2枚目/請求書

※税込み価格


2枚複写×50組 3枚複写×50組
10冊 17,800 24,200
20冊 21,940 32,560
30冊 26,070 40,920
40冊 30,200 49,320
50冊 34,350 57,650
60冊 38,460 66,060
70冊 42,630 74,410
80冊 46,720 82,800
90冊 50,850 91,170
100冊 55,000 99,500

伝票印刷お見積

伝票印刷の仕様について
  • 用紙:一般的な複写伝票には感圧紙(CCP)が使用されています。感圧紙はノーカーボン紙ともよばれ、筆圧によって下の紙に複写させる用紙です。 上用紙・中用紙・下用紙と3種類あります。(4枚複写の場合は、上用・中用・中用・下用の順に重ねて1組とします。)
  • 用紙の厚さ:感圧紙にも数種類の厚さがあり、40・50・60〜などと数字で厚さのランクをつけています。40番が一般的な伝票の標準的な厚さです。上・中・下の用紙まちまちの厚さで作成することももちろん可能です。領収証などは下用紙を60番や80番などの厚目の用紙を使用するのが一般的です。
  • 用紙の色:白、ピンク、ブルー、クリームの4色のカラーがあります。用紙の色も組み合わせは自由です。白は他の3色にくらべ安価です。
伝票用紙 CCP用紙カラー

※実際の色と異なる場合があります。

  • 減感(ゲンカン)印刷:部分的に複写させない部分をつくるために行います。(2枚目以降に)減感インキを印刷するとその部分は複写されなくなります。 (印刷可能面積は、紙面の1/4程度が上限です。)
複写伝票 減感(ゲンカン)印刷

左の例では、2枚目ではすべて複写されていますが、3枚目では部分的(減感印刷部)に文字が写っていません。

  • ナンバー入れ:伝票に通し番号を印刷することができます。
  • 穴明け加工:1穴、2穴などの穴あけ加工をすることができます。
  • テープ巻き:綴じ側のテープは、から草柄や、黒のクロステープなどがあります。
複写伝票 テープ巻き

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